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英検2級を合格してから、もう早7年も経過している。
すぐに英検準1級を受かりたいと思いながら、もう5回は落ち続けている。
自分の英語の実力は、あがっているのか停滞しているのかさえ最近わからなくなってきた。
毎日ではないが、勉強は少しづつだけど続けてきている。

英語は、どうしてあんなにききとりずらいのだろうか。
海外ドラマをTsutayaでレンタルしたりfuluで英語字幕で聞いたり、J-COMで契約しているBBCやCNNのニュースを英語そのままで聞いたりするのだが、本当によくわからない。
たまに、聞き取れる部分が、すこしだけある。
しかし、ほとーんど聞き取れない。

英語がすらすらわかる人は、いったいどれだけ今まで勉強してきたのだろうか。
すごい時間を費やしてきたのではないだろうか。

あと、どれだけ私は勉強し続けたら、そうなれるのだろうか。
オーマイ、ゴーッシュ(^^)/

英語が、すらすらわかり、思ったことが100%言えたり書けたりするようになったら
アメリカやカナダで灯油のネット注文システムを売ってみたい。
それから、アメリカ人やカナダ人に、あんたのとこの言葉は本当にわかりずらいと文句を言いたい。
言われた方も困るだろうが。

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img_3502北海道生まれの私が、初めて香川県に行ったときの話を書きます。

今年の3月、私は7時30分ぐらいの東海道新幹線(博多行き)に乗るために、東京駅ホームにいました。まだ肌寒い東京でした。

途中、岡山駅で下車して、南風7号という電車で、瀬戸大橋を渡り、善通寺という駅で降りる予定でした。仕事で日帰り出張です。

飛行機も選択できたのですが、羽田迄行って高松空港へ飛んで+電車だと、時間的に同じぐらいでしたので、今回は瀬戸大橋という橋を電車で渡るというのが、どういう景色なのだろうという興味もあり電車を選択しました。

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私は東北方向にはわりと行くのですが、西方向への新幹線は珍しく、また今回は初めて香川県という場所に足を踏み入れるのと、瀬戸大橋を通るのも初めてで嬉しく、意気揚々と新幹線に乗り込み、車中で今日の打ち合わせの予定やデモ用の資料を用意し用意万端です。

午前11:00頃岡山で下車して、南風(←これは、なんぷう と発音するらしいです。)7号という列車を探すと、なんと車両の外も内側も、あんぱんまん列車でした。子供が喜んでいましたが私は、あまり落ち着かなかったです。でも皆を喜ばせる「あんぱんまん」素晴らしいですね。私もそんなソフトやデザインを作りたい。

 

img_3602あんぱんまん列車にのって30分ぐらいしてから、やっと瀬戸内海が見えてきまして、これから瀬戸大橋を通り瀬戸内海の景色を見てくださいという社内アナウンスも流れ、瀬戸内海が見えてきました。

素敵でした景色。頭の中は、「瀬戸は〜♪、日暮れて〜♬ゆうな〜ぎこ〜なーぎー。」です。ゆったりして、のんびりして、いいです。瀬戸内海と瀬戸大橋。

でも、鉄橋の鉄の格子?が邪魔です。景色をさえぎってくるので、景色img_3587を邪魔しないでー。と思いましたが、仕方がないのでしょうね。
目的の善通寺駅に、お昼12:00頃到着。香川県の陽気は暖かく早春でポカポカ陽気。
約束は、13:30なので、ここから歩けそうであれば歩こうと思っていたのですが、いけそうなので、スマホのMapを起動し方向を確認し(約5キロ)徒歩開始。

img_3625道中、道を一本間違えている自分に気づいて修正したり。道が歩道の幅がほんとんど無く、車のためだけにある道なので、往来する車に気をつけながら進みました。

途中の池に、大きな(たぶん)白鳥が2羽いて、びっくりー。なぜ、こんな大きな白鳥が、3月にしかも香川県にいるのかーと思って池の説明書きなど勉強しているうちに、約束の時間20分前になり、白鳥君とバイバイして、お客様の元へ急いだのですが、最後の曲がり角を、間違えて曲がってしまって気づいて戻ったりしたら、走って走って(汗だくだく)で、遅刻5分して到着となりました。

img_3636次回は、タクシーに乗ろうと決めました。

徒歩5キロは、遠かった。

 

 

3年ほど前に iMacというパソコンを買った。株式会社をやる直前ぐらいの時期であったと思う。理由は、iPhoneアプリを作るためであった。忙しく勉強する暇がなく3年が過ぎていた。

最近になって、もう一度やろうと思い、最近Mac book pro というノートタイプのMacを買った。ところで3年前のiMacは動くのだろうかと思い、久しぶりに電源を入れてみる。

動く、きれいだ。操作方法がWindowsとぜんぜん違うので操作に時間がかかるが、画面がとってもきれいなので、TSUTAYAから借りた海外ドラマを見るのに使っている。
OSも最新バージョン迄、ただであげることができた。スクリーンショット 2016-04-17 11.40.22

3年前は、同じ時期にWindows7機も購入していたが、それが最近になってHDがだめになり、起動も動きも遅いので、100円で、購入したケーズデンキに引き取ってもらった。

Macは、iPhoneばかりではなく、パソコンも、なかなかやるじゃないか。と思った。

2015-03-05 20.58.40 (1)
みなさん、シャノアールという喫茶店をご存知だろうか?

東京都の池袋に本社を持つ喫茶店のレギュラーチェーン店:株式会社シャノアールの喫茶店だ。
昔は板橋区の板橋本町というところに本社があった。
今から33年ぐらい前、大学を卒業し入社した頃、喫茶店シャノアールは東京都内に20店舗程だったろうか。
その店長候補を大卒新人から採用するということで同期が15人ぐらい皆、大卒で入社した。
一生懸命働いた。最初の敵は古株のバイトの若者であった。
洗いものをするのが早い。サンドイッチがとても早く上手にできる。仕込みも慣れている。しかし新人の社員の私にはぞんざいな口を使い、そしてバカにしてくる。半年ぐらいのとき、何か口論になったときに、相手のバイト君は、包丁をまな板に突き刺して私にケンカを売ってきた。私も応戦した。
働くのは大変だ。人と人とのぶつかりあい。

いっしょうけんめいやった。足が棒になった。

しかし、私は2年半で、シャノアールはやめた。
私は25歳で、コンピュータのプラグラマーへと転身した。
シャノアールのコーヒーゼリーの話は、もっとあるが また次回にしよう。

Rosemary9月頃「ヒーリングルーム ローズマリー」というサイトのリニューアルの仕事をさせて頂きました。
とても真摯で真面目なサイト所有者の方でした。

私はサイト制作者として、そうであってはいけないのですが、相手によって仕事に対するモチベーションが大きく違ってしまうのは事実です。今回はとても一生懸命に、やる気が出せたサイトリニューアルのお仕事でした。やはり相手が真面目な方の場合は一生懸命やろうと思います。
途中、小さい質問をすると、いろいろとていねいに教えてくれました。このサイトが現在に至るまでのことや、これからこうしたいということを細かく教えてくれました。
だから、このサイトは今このようになっているのかと納得し、そしてサイトを修正するのも、その修正する意味がわかってやっているので自分でも納得した仕事ができました。
書体に対するこだわり、色合いに対するこだわり、サイトイメージをとても大事にしていらっしゃるのが分かりました。

「ヒーリングルーム ローズマリーは、女性のための心の相談室です」
“疲れたこころを癒して笑顔をとりもどし あなたらしく生きるためのおてつだい”

Healing Room Rosemary カウンセリング用お問い合わせ画面

サイトにあるように、疲れた女性の方のこころを癒してあげるお仕事なので、サイトイメージをとても細やかに保とうとしていらっしゃることがわかりました。
最近は世の中多くの人が、忙しくて、余裕が無く、せかせかした時代になってきていると思います。冷たい言葉に打ちのめされてしまう女性の方も少なくないのではないでしょうか。
そういった女性の方は「ヒーリングルーム ローズマリー」に行ってみるのも良いかもしれません。きっと疲れた心を癒してくれるでしょう。(^^)/

土曜日・日曜日・祝日に(東京都の)東中野と東日本橋でカウンセリングを行っているようですよ。

サイト所有者のセラピスト様は、あらい様という方で
大学で心理学を専攻された後、日本心理学会認定心理士、日本プロカウンセリング協会認定 心理カウンセラー、日本アロマ環境協会認定 アロマインストラクターでいらっしゃいます。とても信頼のおける方です。お客様も多いようですよ。


【Healing Room ROSEMARY】
ご予約・お問い合わせページ:http://hr-rosemary.net/reservation_inquiry.html

※Healing Room ROSEMARYブログ1:http://ameblo.jp/hr-rosemary/
※Healing Room ROSEMARYブログ2:http://www.hr-rosemary-blog.com/
※弊社を紹介して頂いているブログページ:http://ameblo.jp/hr-rosemary/entry-11930737387.html

先週の日曜日いってきました。私が応援しています岩崎良美さんのYOSHIMI’s NIGHT Vol.3に。
会場は東京の渋谷駅から100メートルぐらい離れた場所にある「セルリアンタワー東急ホテル」という高いビルの2階にある
IMGP0318 JZ Brat というライブ店です。開場が17時なのですが、お花屋によったりして東急ホテル前に着いたのが17時30分でした。入口には、いつものようにレストランのメニューのような本日のコンサートの題目が金縁の台の上で光り輝いていました。受付で名前を言うと「ご案内します。」と席に通されて着席したのが17時40分ぐらい。飲み物をモルツビールを注文しとりあえずホッと一安心。良美さんが出てくる開演時刻は18時なので大丈夫です。会場を見渡すと、もうほとんど満席状態でした。IMGP0330 18時5分良美さん登場しました。どこかで聞いたことのある曲でした「どきどき旅行」という曲名だそうです。あとで知りました。真っ白な衣装でYoshimi’s Night第3夜がはじまりました。
「涼風」、「色づく街」、「セカンドラブ」などを歌い終わり、ピアノ+コーラスを担当するカズンの漆戸(うるしど)さんが登場して、私もなんだかやっと落ち着きました。
実際のところ、私は良美さんの歌を生で聞くようになったのは6~7年前ほどからなのですが、声量というのか歌唱力というのか良くわかりませんが、それは凄いものがあり。こういうのを「圧巻です。」と言うのだと思います。
本日は良美さんの誕生日ということもあり、内田春菊さんが誕生日の花束プレゼントに登場したりして、「あー、この人があの漫画家の春菊さんか。」と見ていました。
IMGP0329
私の中では最近、「愛は風の中に」という曲がとても好きです。
良美さんの歌を聞いていると本当に風の中に自分がいるような気がします。その風はわりと強風なのですがけっしていやな風ではない気持ちのいい風の中にいる そんな感じがして気にいっています。
良美さんは、最後のアンコールで、歌っている途中で歌詞を忘れたのか、何もマイクから聞こえない場面がありました。「あ、良美さん歌詞忘れたのかな」と見ましたら、感極まって声が出なくて涙が出ていました。
最高のYoshimi’s Nightだったと思います。

東京のさくらが、満開から葉桜に変わる季節にはいってしまいました。
「しまいました」と言うのは、もう春になってしまったという私の感情です。

IMG_0616昨年の夏から秋にかけて、自分の株式会社の創立のための活動を後回しにして制作した「灯油のネット注文システム」が、宣伝をこれから本格化という時に、もう春が来てしまいました。
長い目で見れば、今年の秋スタートで購入して頂けるお客様を見つける分には、十分な期間があるとも言えます。
がんばります。

最近、この灯油のネット注文システムをスマホサイト対応と携帯サイト対応の作業をしていたのですが、スマホ対応はそれほど問題なくうまくいったのですが、携帯サイト作りが難しかった。
携帯サイトは、xhtmlという文法でかつ、文字コードがSJISというコードで作成する必要があり、今までのPCサイトがHTML5&UTF-8という文字コードで作成していたものですから、ほぼ新サイトを作成する作業でした。携帯サイトは、使えるhtmlタグが少なくまたdocomoの携帯ではこうだけど、SOFTBANKではこう、AUではこう、WILLCOMではこうと各社ばらばらな面が多々あり、苦労しました。

今回の作業をする迄は携帯サイト作成のことを少し甘く考えていました。
小さい画面で、文字数も制限されているサイトの作成は、できるだけ小さい文字数で作れば簡単にできるだろう程度に考えていましたが、これが一筋縄ではいかなかった。またどう作れば良いのか書いてある書籍を購入しようにも、本屋の本は今、スマホサイト作成教本はたくさんありますが、携帯サイト作成教本のないことないこと。世の中スマホに進んでいるので、携帯用にサイトを作成する方が少ないんでしょうね。最新の教本が、2011年発売の本でした。2011年の頃から携帯サイト作成の技術も変わっていないということでしょうか。

でも、まだまだ町で携帯を持っている人をたくさん見かけます。
だから、今回習得した携帯サイト作成技術は、しばらく使えますね。

サイト製作等を行っております。株式会社エイデザインと申します。2013年12月に起業したばかりの新参ものです。

カード決済をサイトに導入するには、サイト作成者(当社)が、カード決済会社と契約する必要がある。
カード決済会社とサイト製作会社の契約は、多くは「個別対応」ということになっている。
何を何種類ぐらい、どの程度の金額で売って、売上は毎月どの程度見込んでいるのかを聞いて
(さらにカート(買い物かご)は、何を使ってなども聞いて)
今回のご契約は、この程度の金額でいかがでしょうか?と提示される

私が知る数社のカード決済会社では、
毎月固定費用5000~6000円+1件の買い物毎に手数料を数パーセント取る。

私の感覚だが、上記カード決済会社は、とても便利で安いと思う。
VISA、Master Card、JCB、Diners Club International、AMERICAN EXPRESSの5大ブランドのカードが、ひとつのカード決済会社と契約することで全部使えることになる。ひとつずつカード会社と契約するのは大変なことだ。
それで、毎月6000円強払えば、カード決済がネットで、できてしまう。とても安い。便利と 私は思う。
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そこで、実際のサイトを作成することを考えた場合
ある程度、見栄えの良いサイトを作るとなると作成に2~3週間かけて費用的には100,000円は最低頂かないと経営が成り立たない。
さらに、サイトをアップするサーバのレンタル料や、SSLも購入者の安全を考えて設定する費用などを考慮すると
サイト作製費用:100,000円~
毎月の運用保守料:15,000円程度(上記カード決済会社に支払う料金込み)
程度にはなる。(楽天なんかに比べれば断然に安い!)

サイトを作成してほしい農家さんや小物をネット販売サイトを作成したい方から考えた場合、 サイト作成費用+運用保守料1年間分=280,000円程度にはなってしまう。
これで、私は、安いと思うのだが、果たして カード決済サイト作成希望者は、そう思うか思わないか
難しいところ なのですね。うーん。

Windows95が世に出た頃か、その少し前ぐらいだから1995年よりも前のインターネットの状況をお話しします。
もう今から20年も前だ。Windows95から、もうそんなにたっているんだー。
Windows95
その頃、日本も海外も検索サイトは、ヤフーが筆頭で、そのほかにも、数多く検索サイトは存在した。
私は、その頃、千歳烏山というところに住んでいて、家や駅の周辺の写真をデジカメで撮りまくって
タイトルを「千歳烏山のページ」と名付けてホームページをつくった。
内容は、駅の写真とか踏切の写真とか自分の住むアパートの写真とか、今から考えると、本当に面白くはない素人のホームページだった。

検索サイトは、一番最初にヤフーに登録した。
今のように、bot(ボット)とかrobot(ロボット)とかいう勝手に自分のホームページを巡回して検索サイトに
登録してくれるシステムはまだほとんど無くて、ヤフーに登録してほしい人は、こちらへ登録してください。というページが
用意されていた。但し反映は、いつになるか保証しないとか書かれていた。
私は、登録してから一ヶ月ぐらいして、やっと検索結果に表示されるようになった。

作成して間もないホームページでも
1994年ぐらいの当時では、「千歳烏山」というキーワードで検索したら上位3番目ぐらいに表示された。
まだ、ホームページを作成している人が少なかったから、ホームページは何でも作成したらそれなりにすぐに上位番目に表示された。
きっと今なら、何ページも改ページしないと出てこないと思う。

もう、あれから20年もたってしまったんだな。と思う。
あの頃が、なつかしいやら......

今の自分は、あれから、なにを20年間してきたのか と後悔の念があったり
思いはめぐる。

世の中、「楽天」人気がすごい。
マー君のおかげであろう。
育てた野村監督も貢献者のひとりかもしれない。

そんな話をしたいのではなくて、ネットショップのカード決済ができるネットショップを作成したい場合のはなしである。

楽天にネットショップを出店するために、10年前ぐらいに調べたときに毎月5万円前後必要だったと記憶している。
何にも売れなくても、楽天に毎月5万ずつ出店しているからという理由で、5万円ずつとられるのだ。
楽天は、そんな高い金額でやっていて、誰も出店しないよ と思っていたが、今、楽天は球団を持つようになってしまった。

だから、きっとあれから、多くの人たちが、楽天に出店したくて毎月5万円前後払ったのだと思う。
それだけお金を出して楽天市場に、ショップを出店した人は、もうかったのだろうか。それは私には分からない。

最近、システムが少し変わり、お安く出店できますよ的なコースが新設されているようだが
よくよく吟味した方が良いと思う。

いまからさかのぼること15年ぐらい前ごろ
世の中は、ネットでクレジットカードの番号を入力して買い物をすることを否定する人が、まだ多数派であった。
ネットで買い物するなんて.....危ない。
ネットで買い物するなんて.....実際に手にとって買うほうがいいわ。みたいな。

私自身も、ネットでカード番号を入力することがとても危ないと考えていた。
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その頃は、アマゾンという会社が
ネットで本を売るというので、本好きで残業で夜遅くまで仕事をする私は、これは使いたいと思った。
本であれば、怪しいものを買わされる危険はないと思った。
でも、クレジットカード番号をウェブ画面から入力するので、その番号が何か盗用されたり、又は悪用されたりしないかとても心配だった。

話題がそれるが、「アマゾン」とは、へんな名前と思った。ジャングルの中の会社かと思った。
その頃、アマゾンは、本しか売ってなかった。今はなんだか何でもかんでも売っているようだ。

それから少しして楽天が登場した。まだ社員数が10数名だとかで、ニュースの特集番組か何かで
ピックアップされていて、楽天の社員の方が、「この楽天という場所は、今は、荒地?だけども
将来、ネット上の銀座にしてみせます。ですから出店してください。」とか言って 渋る店主に
ネットへの出店の契約をとりつけるというシーンが放映されていたような記憶がある。

私は、楽天が 銀座に? へー。そんなことあるかいな。外国ではネットショッピングが盛んになっても
日本人の気質は、用心深かったり怪しいものは買わなかったりするから、ネットショッピングがここまで
盛んになるとは、その当時思わなかった。

あれから15年。
楽天は、ネット上の銀座になっていた。
日本人は、容易に、ネットでカードを使うようになっていた。
(´・ω・`)