先日、東北新幹線というものに初めて乗りました。 とても寒い日でした。
新幹線は、昔、何度か名古屋方面に向かう新幹線には乗ったことがありましたが、東北に向かうために新幹線に乗るのは今回が初めてでした。
ペリカンのくちばしに似た列車?に乗りました。新幹線は、いつからこんなにペリカンみたいになってしまったんでしょうか。
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車内は、三列席と二列席があり、9時前後の東京出発でしたがさほど、混んでるようでもなく半分ほど席が空いていました。
とてもきれいな車内で、定刻に、(発車しまーす。とも リーン とも言わず)すーっと発車するんですね。
それは、ずいぶん前からそうだったかな。
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降りるときに気づいたことがありました。
窓側の全席に、コンセントが付いているのです。
知らなかったー。
いつでもパソコン必携の私としては、「これは便利!」と思いましたが、もう、降りる駅なのでそこは降り
帰りの切符をとるとき「窓側でお願いします。」と頼み
「窓側の全席にコンセントついてますよね。あれってとても便利で、すごくいいです。」と切符を売るお兄さんに話してしまった。

帰りの新幹線は、乗り込むやいなやすかさず、ノートパソコンをひろげて、持ってきてよかった電源の線を、座席下のコンセントに差し込み仕事開始。
ところが、ところが、トンネルが多いため、インターネットが寸断されることが多いこと多いこと。
トンネルもけっこう長いやつが少なくないため、インターネット作業はあきらめて、議事録作成に専念しました。

私だけだったのかな。新幹線のコンセントを知らなかったの。

サイト製作等を行っております。株式会社エイデザインと申します。2013年12月に起業したばかりの新参ものです。

カード決済をサイトに導入するには、サイト作成者(当社)が、カード決済会社と契約する必要がある。
カード決済会社とサイト製作会社の契約は、多くは「個別対応」ということになっている。
何を何種類ぐらい、どの程度の金額で売って、売上は毎月どの程度見込んでいるのかを聞いて
(さらにカート(買い物かご)は、何を使ってなども聞いて)
今回のご契約は、この程度の金額でいかがでしょうか?と提示される

私が知る数社のカード決済会社では、
毎月固定費用5000~6000円+1件の買い物毎に手数料を数パーセント取る。

私の感覚だが、上記カード決済会社は、とても便利で安いと思う。
VISA、Master Card、JCB、Diners Club International、AMERICAN EXPRESSの5大ブランドのカードが、ひとつのカード決済会社と契約することで全部使えることになる。ひとつずつカード会社と契約するのは大変なことだ。
それで、毎月6000円強払えば、カード決済がネットで、できてしまう。とても安い。便利と 私は思う。
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そこで、実際のサイトを作成することを考えた場合
ある程度、見栄えの良いサイトを作るとなると作成に2~3週間かけて費用的には100,000円は最低頂かないと経営が成り立たない。
さらに、サイトをアップするサーバのレンタル料や、SSLも購入者の安全を考えて設定する費用などを考慮すると
サイト作製費用:100,000円~
毎月の運用保守料:15,000円程度(上記カード決済会社に支払う料金込み)
程度にはなる。(楽天なんかに比べれば断然に安い!)

サイトを作成してほしい農家さんや小物をネット販売サイトを作成したい方から考えた場合、 サイト作成費用+運用保守料1年間分=280,000円程度にはなってしまう。
これで、私は、安いと思うのだが、果たして カード決済サイト作成希望者は、そう思うか思わないか
難しいところ なのですね。うーん。

東京都世田谷区の三宿にある
山本印店さんの すごさの紹介をします。

何がすごいか。電話が(なかなか)通じない というすごさです。

印鑑を、この山本印店さんで作りたいという人が多すぎて、電話がつながらないのです。
印鑑作成依頼のための電話は、お昼の12時からかけて良いのですが、12時の時報が鳴って、すぐに電話しても
「ぷー、ぷー、ぷー」と話中。すかさず、かけなおしても、かけなおしても、話中。
それを繰り返すこと。約10分間ぐらい。そして
「ぷるーー、ぷるーー」と発信音が、呼び出す音に変わり、「やったー、つながったー。」と喜び
「はい、山本印店です。」と山本印店の奥さんが電話に出る。

私「あのー、印鑑を作りたいんですが..。」と言うと
奥さんは、「今日は、いっぱいになりました。また明日、電話してください。だいたい12時から5分間ぐらいで
予約が、いっぱいになりますので..。」 と答える。

えー、なにー、5分間で予約が埋まってしまうとは。
インターネットの他の人の掲載記事から、それは知っていたが事実だったか(汗; 汗;)
めげずに、次の日も12時の時報とともにかける。話中、かける、話中、かける、話中、かける.......
そして12時7分ぐらいにつながる。
奥さんが、「今日は、いっぱいになりました。」と答える。
この繰り替えしを5日間繰り返して
6日めだったかに、やっと、やっと つながった。

1日5~6人ぐらいしか受け付けないらしい。
すごいです。人気が。

私の会社もこんなに人気が出る会社にしよう。

これが、個人用に作った印鑑です。
個人用印鑑ぼかし
3本セット(実印、銀行員、認印)です。
たしか23000円でした。
1日23000円×5人×30日 を計算してみる。すごい売上だ。しかも一人で。
私の会社も、いつか、こんな売上をあげる会社にしよう。
(^^)/

Windows95が世に出た頃か、その少し前ぐらいだから1995年よりも前のインターネットの状況をお話しします。
もう今から20年も前だ。Windows95から、もうそんなにたっているんだー。
Windows95
その頃、日本も海外も検索サイトは、ヤフーが筆頭で、そのほかにも、数多く検索サイトは存在した。
私は、その頃、千歳烏山というところに住んでいて、家や駅の周辺の写真をデジカメで撮りまくって
タイトルを「千歳烏山のページ」と名付けてホームページをつくった。
内容は、駅の写真とか踏切の写真とか自分の住むアパートの写真とか、今から考えると、本当に面白くはない素人のホームページだった。

検索サイトは、一番最初にヤフーに登録した。
今のように、bot(ボット)とかrobot(ロボット)とかいう勝手に自分のホームページを巡回して検索サイトに
登録してくれるシステムはまだほとんど無くて、ヤフーに登録してほしい人は、こちらへ登録してください。というページが
用意されていた。但し反映は、いつになるか保証しないとか書かれていた。
私は、登録してから一ヶ月ぐらいして、やっと検索結果に表示されるようになった。

作成して間もないホームページでも
1994年ぐらいの当時では、「千歳烏山」というキーワードで検索したら上位3番目ぐらいに表示された。
まだ、ホームページを作成している人が少なかったから、ホームページは何でも作成したらそれなりにすぐに上位番目に表示された。
きっと今なら、何ページも改ページしないと出てこないと思う。

もう、あれから20年もたってしまったんだな。と思う。
あの頃が、なつかしいやら......

今の自分は、あれから、なにを20年間してきたのか と後悔の念があったり
思いはめぐる。

世の中、「楽天」人気がすごい。
マー君のおかげであろう。
育てた野村監督も貢献者のひとりかもしれない。

そんな話をしたいのではなくて、ネットショップのカード決済ができるネットショップを作成したい場合のはなしである。

楽天にネットショップを出店するために、10年前ぐらいに調べたときに毎月5万円前後必要だったと記憶している。
何にも売れなくても、楽天に毎月5万ずつ出店しているからという理由で、5万円ずつとられるのだ。
楽天は、そんな高い金額でやっていて、誰も出店しないよ と思っていたが、今、楽天は球団を持つようになってしまった。

だから、きっとあれから、多くの人たちが、楽天に出店したくて毎月5万円前後払ったのだと思う。
それだけお金を出して楽天市場に、ショップを出店した人は、もうかったのだろうか。それは私には分からない。

最近、システムが少し変わり、お安く出店できますよ的なコースが新設されているようだが
よくよく吟味した方が良いと思う。

いまからさかのぼること15年ぐらい前ごろ
世の中は、ネットでクレジットカードの番号を入力して買い物をすることを否定する人が、まだ多数派であった。
ネットで買い物するなんて.....危ない。
ネットで買い物するなんて.....実際に手にとって買うほうがいいわ。みたいな。

私自身も、ネットでカード番号を入力することがとても危ないと考えていた。
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その頃は、アマゾンという会社が
ネットで本を売るというので、本好きで残業で夜遅くまで仕事をする私は、これは使いたいと思った。
本であれば、怪しいものを買わされる危険はないと思った。
でも、クレジットカード番号をウェブ画面から入力するので、その番号が何か盗用されたり、又は悪用されたりしないかとても心配だった。

話題がそれるが、「アマゾン」とは、へんな名前と思った。ジャングルの中の会社かと思った。
その頃、アマゾンは、本しか売ってなかった。今はなんだか何でもかんでも売っているようだ。

それから少しして楽天が登場した。まだ社員数が10数名だとかで、ニュースの特集番組か何かで
ピックアップされていて、楽天の社員の方が、「この楽天という場所は、今は、荒地?だけども
将来、ネット上の銀座にしてみせます。ですから出店してください。」とか言って 渋る店主に
ネットへの出店の契約をとりつけるというシーンが放映されていたような記憶がある。

私は、楽天が 銀座に? へー。そんなことあるかいな。外国ではネットショッピングが盛んになっても
日本人の気質は、用心深かったり怪しいものは買わなかったりするから、ネットショッピングがここまで
盛んになるとは、その当時思わなかった。

あれから15年。
楽天は、ネット上の銀座になっていた。
日本人は、容易に、ネットでカードを使うようになっていた。
(´・ω・`)

先日、仕事の打合せで「喫茶室ルノアール 新宿3丁目ビッグスビル店」に行った。
コーヒー560円。高い。

コーヒーが高いのは以前から知っていたが、テーブルの上のモーニング・サービスの安さに驚いた。この写真を見てほしい

喫茶室ルノアールのモーニング・サービス

喫茶室ルノアールのモーニング・サービス

トースト+たまご+スープで、60円!。 え、60円?たったの。おどろいた。
コーヒー+モーニングで、620円か。ふーん。すごい(今までのルノアールから考えると)破格値だと思った。
ルノアールは、昔から、コーヒーが高いので有名だ。でも、接客がとても丁寧だったり、コーヒーが高い分、客が少なく混雑していないで静か
コーヒーがなくなる頃に、ただでお茶が出てきたり、また最近では各店舗のインターネット環境を整備したりしていて
先月ぐらいに入った違うルノアール店舗では、パソコンの電源のコンセントが各イスの下に完備されていたりとなかなか良い。
(私は、ルノアールからお金をもらって宣伝しているわけではない。)
最近、ここ何年か前から珈琲館が、目立って、各店舗のリニューアルをしていて、力いれてるなと思っていたがルノアールも頑張っている。

時間は、午後3時だったので、その日は、モーニングを注文することはできなかったが、今度注文するために午前中にいってみようと思う。

後日、ルノアールのサイトを検索すると、そのモーニングの情報が出ていた。去年の7月からやっていたのか。そうだったのか。

IMG_0344[1]  昨日、弘前土手町にある喫茶店「煉瓦亭(れんがてい)」のレアチーズケーキセット(500円)を頂きました。
煉瓦亭さんは、私が弘前に帰省するたび毎に最低一度は立ち寄る喫茶店です。昔風で、新聞があり、マンガがあり、最初に水が出てきて、注文を聞かれるといういわゆる喫茶店ですね。
ケーキセットは、レアチーズケーキセットが500円。アップルパイのケーキセットが550円でした。コーヒーはドリップで淹れているようでかおりが良いです。味も良いと思います。コーヒーカップもソーサー(お皿)もなかなか素敵です。落ち着けます。

煉瓦亭さんの詳細情報は、→こちら

株式会社を始めるにあたり、知り合いの社長さんに、いろいろとアドバイスを頂きました。
困ったときに相談にのってくれる銀行はメガバンクではなくて地元密着型の信用金庫であるとか、メガバンクであれば東京三菱が店舗数が多いので対顧客様向けには双方便利とか…..。
その中で、もし会社の印鑑をまだ作成していなければ、「山本印店(やまもといんてん)」というハンコ屋さんがあるので、そこで作るのが良いかもしれないとアドバイスを受けまして、東京都世田谷区三宿(みしゅく)にある山本印店で印鑑を作成することにしました。
その作成した印鑑(印影)がこれです。
会社用印鑑ぼかし

写真の一番上が、実印。左下が銀行印。右下が認印(角印)の3本セットで、8万〇千円でした。
実印と銀行印は、どちらをどちらにしても良いと言われて自分で実印と銀行印を決めました。

私が思いますに
完成した印鑑(印影)はとても繊細で、デザイン性に優れており、とても気に入っています。
私にこの印鑑屋さんをすすめてくれた社長さんは、私に
「運気があがる?印鑑屋としてとても人気があり、印鑑屋に電話がつながるのに1ヶ月。印鑑ができるのにさらに2~3ヶ月」と言っていたので、どうしようか迷ったのですが、ここにお願いすることに決め、毎日電話をかけ2週間目につながり、会って注文してから約3ヶ月後に、印鑑が上記写真のようにできあがりました。この印鑑で、株式会社エイデザインは法人登記することができました。

※山本印店のホームページは→こちら

山本印店は、いろいろと皆さんにお話ししたいことがたくさんあります。
今日はこのへんで。

株式会社のエイデザインが作る「灯油のネット注文システム」の価格のことについてお話しさせてください。

価格設定を、いくらで販売するのかを、とても、とても迷いました。
当初、今までの私の経験と知識から、考えましたところ最低170万~200万の販売価格と思いました。

一通り作成するのに数ヶ月を必要でした。
なおかつ、この「灯油のネット注文システム」は、プログラミング技術必要あり、ウェブサイトの構築技術必要あり、なおかつデータベースへの保存、読込み、検索などの技術も必要ありと少なくとも3種類の知識が必要であり、さらにサーバ費用、SSL取得費用等々から考えて金額的には上記を最低ラインと当初思いました。
ところが、この設定価格では独立の灯油販売店さんは、買わないだろうと思いました。
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中小規模の灯油販売店さんで、灯油のネット注文(システム)をやっているところが、まだ多くは見当たらないのが現状です。
大手灯油会社は、お金があるから、お金をかけてネット注文システムを作成し、そしてそのシステムを使用する店舗もきっと多いので、採算的にも見合う?が中小の独立の灯油販売店さんは使用する店舗はご自分の販売店さんだけでは、170万~200万では採算的にもきっと難しいのだと思いました。

そこで、株式会社エイデザインは、なんとか下げて下げて、システムの価格を決定しました。(価格は、こちらを参照
この価格は他の会社が参入できない 株式会社エイデザインだけが実現できる価格と自負しています。

また、保守運用費用を12,500円/月 と致しました。破格値です。

多くのシステムは、運用しているうちにボロがでてきます。当初予想していなかった自体になったり、最初からプログラム誤りが入り込んで
いたものが露わになってきます。IMG_0188
だから、多くのシステム運用会社は、保守運用費用を最低5~10万円/月と設定します。それでもプログラマーの質が低い社員を抱える会社は、その金額では足りないぐらいに火の車になります。
私は私の作成したプログラムに自信があります。会社員としてプログラマーをやっていた時代から、私が作成し運用開始をしたシステムは
いつも何も起こらず(あたりまえですが)平然とシステムが運用されてきました。

また、私はプログラムを作成したり修正したり、不明な事態が起きたりすることは決してきらいではありません。
(どちらかと言うと好きなので)何かうまくいかないいシステム箇所をお客様より先に見つけてしまいます。
だから、保守運用費用は、12,500円/月頂ければ、なんとかぎりぎり大丈夫なのです。

でも、複数灯油店様から購入&運用して頂く予定での、この金額設定にしましたので、全国からのお問い合わせ待っています。
全国の灯油販売店の店主の皆様、お会いできる日は、近いでしょうか? 楽しみです。
株式会社エイデザイン 代表 そうま

株式会社エイデザインでは、「灯油のネット注文システム」の割引販売を開始しました。
これについて、少しお話しさせて下さい。(宣伝が少し入っていますが本当のことです)

株式会社エイデザインが作る灯油のネット注文サイトは、簡単なウェブ画面とメールを使ったものではありません。
株式会社エイデザインが作る灯油のネット注文サイトは、堅牢な中規模データベースアプリケーションシステムなのです。

2013年の夏、知り合いが経営する灯油販売店から話を受けて、調査から初めて作成完了まで約4ヶ月を要しました。
作成を終えて思ったことは、けっこうなボリュームのあるひとつのコンピュータシステムだったということです。
単なるウェブサイトでは無いということです。

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灯油のインターネットからの受注ということで、現在の状況を見てみますと、大手灯油販売会社の多くは、ネット注文サイトを設けていて、中小の独立系灯油販売店さんは、お店のホームページは持っているものの灯油の注文は電話をかけてください。と表示しているお店が大部分を占めています。

割合は多くはありませんが、ウェブ画面からからウェブフォーム(名前とか住所とかを入力欄に入力してもらうやり方)を駆使してネット受注サイトをやっている会社さんも少数見当たりましたが、それでもウェブフォームは、その方が使用しているインターネットプロバイダー(主に通信業者)さんが提供する定型のものを使用しているらしく、あまり入力しやすいとは言えず、またSSL(https通信を使用した安全サイト)も使っていない入力画面では安全とは言えないなど満足のいくものではありません。

 株式会社エイデザインが作る灯油のネット注文サイトは、お客様の入力した名前、住所、電話番号等すべて即データベースに保存します。
灯油注文者が何時何分に注文してきたかということも記録されます。もし何らかのエラーが発生した場合は可能な限りエラーログを自動保存し原因追究に使用されます。
もし灯油販売店のご主人が受注メールを誤って削除してしまったとしても、管理画面から注文を見ることができます
。注文者の以前の注文がいつだったのかを管理画面から見ることができます。データベースの検索機能もお客様ご要望により追加できます。(オプション)
受注サイト全体がSSLサイトであり灯油注文者の入力の安全を保障します。

メールアドレスを入力IDにしたウェブ注文サイトは、灯油だけでなくあらゆる業種にみることができますが
このメールアドレスを入力IDにすると、便利は便利なのですが、以下の面倒な処理をこのシステムに組み入れる必要が出てきます。

1.他人のメールアドレスや適当なメールアドレスを使う悪い人を排除するための、お客様が申告したメールアドレスにメールを発信しての本人確認。
2.上記本人メール確認のための確認メールが(例えば迷惑メール対策を講じていること等が原因で)届かなかった場合の確認メールの再送信機能。
3.パスワードは、灯油店サイドから初回パスワードを一旦決定(自動生成)し通知しますが、このパスワードを忘れた方用の再発行機能。
4.パスワードが気に入らないので、自分の好きなパスワードに変更したい方用のパスワード変更機能。
株式会社エイデザインが作る灯油のネット注文サイトは、上記すべてそろって完備されています。
上記1~4を灯油注文者が行う間、灯油販売店さんは何もしなくて良いのです。寝てればよいのです。

ほかにもアピールしたい機能はたくさんあるのですが、機能のアピールはこれぐらいにします。IMG_0297

私は、まだ灯油ネット注文サイトを導入していない灯油販売店様に、ぜひこれを使用してほしいと思っています。
灯油受注のための十分な機能はそろっています。また値段も本当にぎりぎりまで抑えたので。(次回お話しします)